子供のビックリ発言.comでは、小さい子供が発した驚くべきセリフを紹介しています。
ユーザーのみなさまから寄せられた、ビックリ発言をどうぞお楽しみください。

夕方、階段の横の壁にむかって「あれなに?あの青い光なに?」
5歳の子供が、一生懸命伝えてきました。私には見えていない事に気が付くと、恐そうにしだしたので
「最近亡くなったおばあちゃんが会いに来たのかもね!」
「ナオ君を恐がらせてしまったと、慌ててしまったかもよ」
と一緒に笑いました。(*^^*)
祖母が亡くなって、1ヶ月たっていなかったので、本当に祖母だったのかもしれません。5歳の小さな手で、青い光の形を作って見せてくれました。水滴のような形でした。
不思議と怖く感じないビックリ発言でした☆このビックリ発言のURL

家内が何を考えたか、自分の生理用品を紙おむつ代わりに1歳かそこらの我が家の長男坊の股にあてがって美術館に出かけ、結果当然に悲劇が起きたときのこと、とりあえずタクシーをつかまえ松屋銀座に行き紙おむつを買い、多少匂うとはいえスッキリさせ、どっと疲れて有楽町駅の回転寿司屋根ですいた小腹を満たしてその日は家路についた。
それから間もないとある日のこと、我が家の美しい長男坊は退屈のあまりこうのたまいました「タクシーに」「乗って」「銀座に」「寿司を」「食べに」「行こう」。
いつのまにこんなに難しい、そして贅沢な言葉を覚えたのでしょうか〜。
ちなみに、10歳になった今でも寿司は皿が回転している方が高級だと思っているようです。
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銭湯に行ったときのこと
3歳になる息子が服を脱ぎながら
「ぼくおっぱい小さ〜い」と言っていました。
その後服を脱ぐ私をジーっと見つめ
「ママおっぱいおっきいね〜〜〜(大声)」
私は自慢じゃないですが、今まで自分より小さな胸を見たことがないんじゃないかと言うくらいの貧乳です。
息子のあまりの大声に周囲の人は、どれだけ立派な胸なのかと振り返るし
恥ずかしいやらおかしいやらでした。
確かに息子よりは大きいとは思いますが…。
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そういう事をしないの!と
私が3歳の息子に怒っていたら、
「そんな怒らんでいって」
とたどたどしく可愛く言う息子。
その言葉を聞いたら力が抜けてしまいました。
それはよくおばあちゃんが怒られている孫を見て
私によくいうセリフです。このビックリ発言のURL

息子が4歳のとき。
実家に飾っている命名の額を見つけて
「なんて書いているの?」
「○○○○(息子の名前)ですよって書いているのよ」
「だったら、それを『俺』に変えて頂戴!」
・・・・え!?
当時息子は自分の事を『俺』と呼ぶのがブームでしたので、命名まで『俺』に変えて欲しかったようです。。。
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私が小さい頃、家族と民宿に泊まったときのことです。
夕食後、おぼんを自分で下げるのですが、そのときに民宿の料理係の方が「はい、おそまつさまでした」と声をかけてくださったんです。
私は言葉の意味がよくわかっていなかったので、ごちそうさまと同じ類の言葉だと思い、
「はい、おそまつ!」と。
食堂を出て部屋に戻る階段の途中で、先を言っていた両親は、肩を揺らしてクツクツと笑っています。
どうしたのか、と聞くと、「おそまつ」の言葉の意味を話され、それを知った私は赤面。
・・・翌朝の食堂にはちょっと行きづらかったです。
そのときはちゃんと「ごちそうさま」と言いましたよ!このビックリ発言のURL

大きくなったら何になりたいの?という私の言葉に
「パンダちゃん!」と元気に答えた友人の子供(男の子、4歳)
「パンダちゃんはクマだからムリかな〜」と振り直すと
「じゃあ幼稚園にいるパンダうさぎちゃん」
「やっぱり人間じゃないね〜」
「それに大きくないじゃん」
突っ込みを入れる母にその子は一言。
「じゃあパンダちゃんを飼うひと、中国人になる!」
なれません…。
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まだまだ話の内容は理解できないと、大人同士で会話に夢中になっていたとき、もうじき3歳の子供が、「これは?じゃこれは?」といろいろなものを指して会話に侵入、そして、なぜかその次に続く質問は、「どこで買ったの?」「どうやってつくるの?」とそこまで聞いてわかるのか?聞いてどううする?と思うが適当に答えると納得しない。一応説明をする。何回か質問した内容を自分で思い出すのか「あーわかった」と自分の中で納得することも。だから適当に答えると以前と違ってくるので「違うよ」と。あなどれません。このビックリ発言のURL
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