子供のビックリ発言.comでは、小さい子供が発した驚くべきセリフを紹介しています。
ユーザーのみなさまから寄せられた、ビックリ発言をどうぞお楽しみください。

甥っ子の話し。
幼稚園で親子鍋パーティ。材料は持ち寄りで「トッポギ」を持ってきた人が。「トッポギ少ないから入ってたらラッキーだね」そんな会話を親はしながら鍋をよそうと、甥っ子のところにトッポギがいっぱい!!!
帰宅し父親に「何鍋?」と聞かれた甥っ子。・・・少しの間のあと
「すっぽん!!!!!!!!!!」
いつからそんな高級鍋にななったの?!!! このビックリ発言のURL

丸坊主のお坊さんがお経を唱えている最中・・・。
従妹の子供の発言に一同爆笑。
大きな声で「あのひと、かわいそう。髪の毛なーい。」
静まり返っている開場一気に雰囲気が変わりました。このビックリ発言のURL

まもなく3歳の娘です。
お正月の箱根駅伝をみて、娘が「お兄さん道路走っちゃいけないね〜車にぶつかっちゃうよお母さん、だれか手を繋いであげて〜!お願いだから・・・」必死にテレビに向かって訴えていました^^;
道路や、駐車場では、走ってはいけない、手を繋ごうねといつも口をすっぱくしていっているだけに、ちゃんと覚えているんだなと思って嬉しかったのですが、人に注意するとは(笑 びっくりしました。
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歳の離れたいとこに「歯黄色いね。」と言われました。
歯を磨いてないわけではありません。
でも元々の体質とかコーヒーとかで歯が黄ばむことってあるじゃないですか。
気にしてたのでいらっときました。このビックリ発言のURL

3歳の孫娘は、無愛想な高校生の息子が好きだというので、「どこが好き?」と、聞くと「後姿かな」と、すましていうので言うのでみんなで大笑い。良く考えたら、おうまになってくれたり、おんぶしてくれたりしたからかな・・・このビックリ発言のURL

「ラーメン!!僕も食べる僕も食べる!!」
寝言で急にグーで私の頭を殴りながらの2歳の息子の一言です。
いつも食事が大好きで目を輝かせながら食べるのですが、その時はかなり怒ってました。
「どんだけ食べたいねん!」と思うと同時に食への恨みは怖いなあと改めて気付かされました・・・。このビックリ発言のURL

私には9つ年の離れた弟がいます。弟がまだ幼稚園へ入る前の話です。花が好きな父は玄関先で色々な花を育てていました。そんな父に弟はくっついて花を眺めていました。玄関先と言うこともあり通りがかりの人の目にもとまり弟は嬉しくなったのか「お父さん!うちのダイアモンドは立派だねえ(-^〇^-)」と(笑)父は苦笑い…そうです。その花はダリアだったのです。まだ小さな弟のいい間違い。成人した今でも皆が集まるといじられてます。このビックリ発言のURL

仕事が終わり会社の託児所にお迎えに…
いつものように、先生に「さようなら」のあいさつをし
手をつないで、私が娘に聞くこと…
「今日は何をした?」
すると、娘が…
「うん…人生のお勉強!」
「・・・・・・・。」
一瞬、言葉が出ませんでした。
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